FC2ブログ
長泉町竹原の美容室Relyのブログ
キャンペーンの告知や日々の出来事
プロフィール

髙橋

Author:髙橋
Rely(リライ)とは信頼する、頼りにするといった意味を持っています。

隠れ家のような落ち着いた雰囲気の中で、癒されながらお気に入りのスタイルを手に入れていただけたらと思います。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2プロフ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

アプリエグロウとN.
ここ最近少し涼しくなり、秋らしくなってきましたね!


季節の変わり目は服だけじゃなく、髪やメイクも季節感が大事ですよね。


今秋の新商品が続々と入荷しておりますので、ご紹介します!


まず、カラー剤。


「色濃く透ける」


アプリエグロウ、入荷しました!!





以前からアプリエシリーズは取り扱っていますが、明るく、白髪も染まるアプリエが登場です。






こちらはスウィートベージュという色を使用しています。


白髪があっても明るく仕上がります。



以前まで中明度では無かったピンク系もラインナップ。






こちらはピンクブラウンを使用しています。


一度のカラーでちゃんとピンク感出ます。


これまでと同様に染料は濃く、彩度の高いカラーが可能です。




そして、



ナプラN.シリーズから新色フォギーアッシュとベリーショコラの2色を追加!!



「秋冬を彩るチョコレート系カラー」







こちらはベリーショコラをベースにインナーカラーを入れてます。



もちろんハイライト等も出来ますので、やってみたい方は是非お申し付け下さい。



さらにナプラN.シリーズと言えば、3色展開のカラーシャンプーが発売されていましたが、先日シアシャンプーなるものも発売されました。



「シアバターで洗う贅沢なシャンプー」







無論、入荷してます。



香りが良く、指通りのよい仕上がりでオススメです。



ケアからスタイリングまでN.で揃えるのも気分良いし、オシャレだと思います。




他にも穴空けるのが面倒なハイライトキャップ(穴空け失敗)、買ってからセット販売に気付いたヴィセのチップシャドウ(300円程安い)、やらの小ネタもありますが、自分でも小さい男だと思うので割愛するとして、



ハッキリ言えるのは「秋の髪型を作る準備は整っている」って事ですね!




そんな訳で、季節感出したい方お待ちしております。



それではまた!




ヘアデザインRely


055-941-7740


駿東郡長泉町竹原253-1


Instagram


HP
















僕は美容の仕事が好きです。


美容関連の事は勉強というより嗜みという感じなので、専門誌や有名美容師の監修した書籍は大抵購入しているように思います。


多数購入していますが、直近での書籍ではユーレルム高木さんのこちら






ユーレルムグループの会長にして、元スマップ専属ヘアメイク、花王ケープ開発、ホーユーアプリエ開発、東京ブレンド主催等、凄い経歴の方です。



当店のヘアカラーではアプリエも使用していますし、僕は東京ブレンドファミリーに参加していましたからね。


この本は買うよね。


そして、高木さんは印税を全て北海道の地震の被災地に寄付を表明しました。


コレって間接的ではあるものの、僕も復興支援に協力出来たって事だよね?



確かエアーの木村さんも西日本豪雨の支援活動を行なってたはず。



西日本豪雨、巨大台風、北海道の地震と自然災害が多発しておりますが、美容師の方々が率先して支援活動を行なっている事は誇りに思います。



そんな意味でも買って良かった本です。



しかし当店はスペースの問題で本の収納が段々困難になってきました(^_^;)



昔の本も思い出が詰まっていて捨てられないものばかり。



月刊誌も何種類かは直近2年分程は捨てられないし、専門書は永久保存版なんですよね。


ベーシック×ベーシック全巻とかまだ持ってるし。


ちなみに最近も嫁にカットを教えるのに見せた本はファイバーズームの井上さんのゾーン&セクションという本。



僕だったらラインセニングはゾーン&セクションを見せるし、似合わせの考え方も野沢さんのかたちと印象を最初に見せるでしょう。



ゾーン&セクションの発行年を見たら18年前でした。



ラインセニングという概念、その時はオーバーセニングを説明していたのですが、分かりやすいページがあるのです。


無論、今でも通用します。


これらの書籍は今日の僕を作り上げた一端であり、宝です。



本棚は自分の歴史であり、引き出しなのかもしれません。



そして書籍はこれからも増え続けると思います。



言ってる側から先ほどベルの飯田さんの本ポチりましたし、最近の本もバンバン読みまくってます。


デジタルでは有料のものを購読したりもしますが、紙の良さはやっぱりありますし。






貴方にも捨てられない本はありますか?



なんてね。




それではまた!




ヘアデザインRely


055-941-7740


駿東郡長泉町竹原253-1


Instagram


HP